バトンの怖ろしさについて考える

執筆:2005年6月23日
ミュージカルバトン回答による追記:2005年7月1日



日記で書くにはあまりにも長くなりすぎた。
なので、はじめっからこっちでまとめることにした。




「ビデオゲームバトンが回ってきた。せっかくだから回答しよう。」
…これで済ませられればどれほど良かったことか。今はもう、この書き方では間違いだ。

「ワタシもようやく、氷室万寿さんからビデオゲームバトンを渡してもらえた。渡してくれた氷室さん、ありがとう。」
これが正しい。
回答は、いろいろごねたあとにするので。



ミュージカルバトンとビデオゲームバトン。現在そこら中を駆け回っているものどもだ。
回答する人は、とりあえず回答し、適当な知り合い5人にバトンを渡す。
回答しない人は、なんらかの理由によりバトンを渡さない。
それはそれ、なのだが、バトンを渡すにしろ渡さないにしろ、非常に底が浅い。それが問題だ。と思えてならない。
『とりあえず答えて、思いあたる人に渡す。』まずい。
『スパムだから自分で止める。』スパムだから、という理由が相当まずい。
そんな浅はかに結論を出していいようなもんじゃない。もっと考えるべきだ。


…という考えに辿り着くことができたのは、9bit confusionのゲーモクさんの文章を読んだからである。
該当する文章は、古い順番にこれこれこれ
今の今まで誰独りとして剥がせなかった金メッキを剥ぎ取り、それが鉄であることを知らしめた。
ワタシは金メッキということを教えられたからこそ、メッキを剥がすことができただけに過ぎない。
無限旋律の方で紹介されたりしてるので、知ってる人は知ってるだろ…っというか、だいたい知ってるんじゃ。


ゲーモクさんが書かれているとおり、これらのバトンは、100%善意のみで作られた悪意のカタマリである。
いや、100%かどうかは知らんが、後述するような悪意のことを考えてのバトン開始だったのだろうか?
そう言う意味での、『悪意の塊に善意のメッキ』なのである。



なにが悪意なんだよ。なにがまずいんだよ。
それは、「5人に渡せ」としか書かれていないバトンの渡し方である。
とある人の、ネット上での知り合いが5人なわけがないだろ。おそらくおおかたは。
そして、その知り合い達との親しさというのは当然ばらばらであるはずだ。
親しい人が5人以上いた場合、誰にバトンを渡さないか(渡すか、ではない)選ぶ必要がある。
問題は、この選定がおおっぴらに公開されてしまうことなのだ。


バトンをもらい、次の5人に渡した人はとりあえずそれでいい。
その5人に選ばれた人も、それはまたそれでいい。
選ばれなかったその他大勢、その人たちに対する配慮など、誰が考えてくれるんですか?
『バトンを渡される』ことは、親しい相手だと言われることである。
逆に、『バトンを渡されない』ことは、親しくないと宣言することなのである。
このことに、気が付かない気付けない。
別に親しくないというわけではない、それは当然なのだが、
バトンを『渡す』『渡さない』の2択と『渡す相手は親しい相手』この2つのことから、
否応なしにちらつかされることなのである。そりゃ気付かんわ。


誰が親しい相手で誰が違うのか、そんなのは本人だけがなんとなく把握していればそれで済むものだ。
何故それをおおっぴらに公開させてしまう?



自分がこのバトンのことを知ったのは18日。ゲーモクさんの文章からだ。届いたのはそれから5日後。
その間は、幾人かの知り合いの中でバトンは回れど、自分には回してもらえなかった。
リレーで前の走者を待っているのだが、他の人ばかりが来る。
バトンをもらった人は先へと走り去り、渡した人は走り終えた人たちの中へおつかれさまー。
あとに残るは、自分ただ独り。
まぁその相手に、自分よりも親しい相手が5人以上いるということは別段珍しくもなんともない。
でもやっぱり、簡単に割り切れない部分がある。


「もし自分に回ってこなかったら…」と考えるだけでゾッとする、それはそうだ。
だが、自分の目の前を過ぎ去っていくバトンをただ指をくわえて見続けなければならないというのも、
それはそれでかなり嫌なものがある。と思うんですが。
バトンをもらえればそれでいいんです。もらった人は、深く考えずにそれでいいじゃないか、で終わる。



結論。
自分の知り合いたちに対し、親しさの順位付けを(無意識に)させてしまうことが悪意なのだ。
誰ともよろしくやれればそれでいいはずなのに。


解決法。
渡す理由を書け。何故その人に渡すと決めたのか、それを記述させろ。
そうすれば、渡されなかった人が何故渡されなかったのかを知ることができる。
もしくは、「渡したい相手全員に渡す」という条件にすべきだ。
渡さない相手をわざわざ選定させることが間違っているのだから。




渡したい相手全員なんかに渡したら、広がる速度が増してもっとまずいだろ?
スパムなんだから、回すべきじゃないんだよ。
これについての落ち度を説明しよう。



このバトンは、そもそもスパムじゃない。
というと言い過ぎで、実際は「従来通りの『スパム』と一括りにできるもんじゃない」である。
見た目には『幸福の手紙』と似ているような印象を受けるのだが、それが2枚目のメッキであるのだ。
幸福の手紙は、別にもらったからといって実際に幸福になるわけではない。当たり前だ。
なので、これは『全く意味の存在しない、消す手間をかけさせやがるくだらんスパム』なのだ。


だがバトンは違う。
好きな音楽や思い入れの深いゲームについて語りたい、書き綴りたい。
それがなんかなし崩し的に行えるのである。
バトンを受け取ってこれらを書く、この作業をうざいと思う人は滅多にいない。
まぁ、音楽やゲームに全く持って無関心な人にとってはただのスパムと変わらないけど。



なかなかバトンを渡してもらえなかったワタシは、一昨日くらいからむしろ「バトンが欲しい」と思うほどだった。
バトンがスパムだとすると、ワタシはスパムメールが欲しい欲しいと切望してたってか???
んなわけはない。スパムなんかいらねぇ、送るヤツは打ち首だ。


スパムだから回すの止めるという前に、従来のスパムと一緒にしてしまう前に、
このことについてしっかり考える必要がある。スパムだが、スパムとは違うのだ。


このバトンは、むしろガンガン回すべきだ。(ただ、渡す相手の選定は上記の通りダメ)
回り続ければ、いずれは全員に行き渡る(はず)。そうすればもう回らなくなるだろう。
この方法以外では止められないから、さっさと回しきって止めるのが一番であるのだ。
「ひねくれたこと言わないで、一人一人が止めようとしないと止まらない」そんな詭弁は聞く耳持たぬ。
所詮独りがどう足掻いたって、こういうものは止まらない。それくらいの現実は見なければならない。



幸福の手紙は、もらった人間が多少の手間を喰って損をする。
バトンは、もらわなかった人間を不幸にする。
不幸とは、自分の人付き合いのよろしくなさをじんわりと認識させられることである。
何故、このバトンを止めた方が良いとの結論になるのか、答えられるものなら是非答えてもらいたい。
…まぁ、ホントに誰も回す相手がいない、となってしまうとそれはそれで新たな不幸なのだが…
すでに回そうと思っていた相手に行き渡っているならまだしも、そうでないならちょいと困りものだ。
まぁ回ってきてからのことよりも、まず回してもらえるかどうか、だ。



今までいろいろ書いてきたが、なんとも妙な結論を叩き出してることがわかるだろう。
そりゃそうだ、もともとバトン自体が相当奇妙なものだから当然である。
回し始めたヤツが全面的に悪いのだ。誰でもわかる結論だが、一応書いておく。
一度回り始めてしまってはもはや遅い。賽は投げられた。
激流に逆らうのは無駄なことであり、流れに身を任せるのが賢い。
それどころか、激流に逆らうことの煽りをうけて他の人が溺れているのだ。逆らうな。
雨も宿ればいずれ過ぎ去る、嵐もまた然り、だ。





だらっだらと書き続けてきたが、これがバトンの性質なのではないだろうか。
自分に回ってこなかったら不幸になれるバトン、
止めることなど不可能、それにしては回るスピードは遅い(遅いって程では無いんだが)。
さっさと止めるためにガンガン回すが吉、意味無く止めるのもオススメできない。





まぁとりあえず自分にも回ってきてくれた。
そろそろいいだろう。
回答いきます。



1.Total volume of game files on my computer
(コンピュータに入ってるゲームファイルの容量)
10GB無いくらいか。
エミュとか同人ゲームとかメイン。


2.Game playing right now
(今進行中のテレビゲーム)
とりあえず、「メイドさんを右に」「王立エドマエンジン」はまだ全然終わった気がしない。
マリサランドはこれから何を頑張ればいいのだろう?ちょっと見えてこない。
あとゲイングランドは全然上手くならない。かなり悔しいものがある。


3.The last video game I bought
(最後に買ったテレビゲーム)
スーパーマリサランド。
花映塚と烈華伝の体験版を除けば、王立エドマエンジンだろう。
あ、エドマエンジンの前に、プレイする気はさらさらないがテイルズオブファンタジア(SFC版)買った。
やる気がないゲームを除けば、その前はゲイングランドだろうか?


4.Five video games I play to a lot, or that mean a lot to me
(よくプレイする、または特別な思い入れのある5つのテレビゲーム)
5つは厳しい話かなぁ…まぁなんとか。

1.ライブ・ア・ライブ
このゲームで初めて、ゲームミュージックの良さをかみしめた気がする。
7編のストーリーをちょっとやり直しては中世編をやって最終編へ引き継ぐ、
これのやりすぎでもう中世編は飽きたよ、と言わんばかりだ。
キングマンモーにはレベル5で勝てるんですなぁ。グーグー覚えたら勝てる。
あと、クロノトリガーやってない人間がこんなこと言うとファンは怒るかもしれないが、
クロノトリガーごときのゲームにライブ・ア・ライブがかき消されたと思うと、多少我慢ならないところがある。

2.風来のシレン
鼻血が出るほど遊んだ。ウチの親が音楽を覚えるほど遊んだ。
1000回遊べるRPG、多分2000回くらいはやったのか。
全滅の巻物も秘剣カブラステギも、小学6年生にして全部自分で見つけた。
ただ強くするだけでは飽きたらず、無茶もいろいろやらかした。
フェイの問題(最終問題ではない)からアイテムを持ち帰れることは既出なのか?

3.斑鳩〜Ikaruga
ワタシは斑鳩と東方紅魔郷体験版でシューティングを始めた。
今の自分のゲームスタイルの基盤はここにあるといっていい。
アーケードのレバーがまともに操作できるようになったのもひとえに斑鳩のおかげ。
そしてゲームそのものも、プレイ感からシステム・音楽・ストーリーに至るまで、素晴らしすぎる。
トレジャーの凄さに気付いてないヤツはアホだ!(言い過ぎ、とまでは思わないほど結構真面目?

4.東方戰騎譚
言わずもがな、このホームページの基盤である。
理不尽なまでに難しい難しい言われてたのが気になって始めた攻略、
多分これのせいで東方本家と同レベルかそれ以上のやり込みである。
というかいまだに攻略が完結してないのだが。本筋の流れとしての攻略は済んでますが。
攻撃力チェックが途中なこと、ハイスコア攻略を書いてないこと、など。
戰騎譚Revisionは…戰騎譚で燃え尽きてしまったか、あまり真面目に取り組んでいない。
てかもう少し戰騎譚のスコア伸びる気がするんだが。
Revisionやるより1700万目指したい。そんな感じ。

5.エスプガルーダ
ワタシが唯一クリアできるアーケードシューティング。
稼働開始から猿のように取り組み、ネット公開されたプレイ動画を参考にできたこと、
アルカディアの攻略情報と平行して攻略を進められたことが大きい。
嗚呼、ガルーダと同じくらいにしっかりとシューティング攻略に取り組みたい…


洞窟物語やタクティクスオウガなども書きたいところかもしれん。


5.Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5名)
さて。
ここまで書いてきて、ここをどうするか、なのだ。

まず、バトンそのものを変化させる。
5つ目の質問、つまり渡す5名という質問は必要ない。
渡したい人に渡したいだけ渡しておくれ、渡さなくてもかまわない。
これが、「ビデオゲームバトン改」だ。とか。
バトンを渡す相手に気を回すのではなく、他の質問重視というか。

でもやっぱり受け取ってしまった側に回ると…もうダメかもね。自分のことです。

あと、すでに大体の人に回ってたりもするんですよねぇ。


…いろいろ考えてるウチに、今どれくらい広まってるのかが猛烈に知りたくなってきた。

あー!ホントどうすればいいのかわからんくなってきた。
何度も書き直してる。
なんでバトンを誰に渡すかでこんな悩まなけりゃならんのだ?

これ書いてるときは
mn:さん、帆波さん、蓬屋ふらんさん、電柱さん、反骨さん
の5名に渡そうかと思ったんですが…
なんかもうホントいろいろわからなくなってきた。

東方サイドにはもうジャンジャンバリバリ回ってますよね。
ゲーム関連サイトはどうなんだろう?洞窟関連はどうなんだろう?
そう思うと、そこら辺には回すのがためらわれて…

ワタシも所詮ひとりの人間、あれだけ勢いよく書いておきながら…
結局なにがいいのか判断がつかない。

ダメだ。
この文章の締めくくりもわからん。日記の延長だこれじゃあ。


とりあえず、バトンを渡す相手の所は、ほとぼりが冷めたことにでも改変する可能性有り。

いろいろすいません。
どうすりゃいいんだろう?


…と、最終的にこうなることさえも、バトンの怖さなのかもしれませんね。

−了−



−追記−

反骨さんからミュージカルバトンを回してもらいました。
どうもありがとうございます。
ミュージカルバトンは幅広すぎて他人のをあまり見る気にならないとかよく言われますが、
まぁ好き勝手に語りたいだけ語るとします。



1.Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
質問の意図が掴めないことこの上ない。音楽ファイルの形式によって全然違ってくるじゃんか。
とりあえず、主として128kのmp3、wmaで5GBほどといったところか?厳密にはわからない。
それと、nsf、spc、psfなどといった形式のファイルは曲数に比べてメチャクチャに軽いんだが。
まぁなんだかんだで6GBとか、そういう結論にしておく。


2.Song playing right now
(今聞いている曲)
そんなん聴かれても、音楽聴くときはしっかり聴く体制つくるんで困るわけで。
そりゃ普段からず〜っと音楽聴きっぱなしなら“今”ってのが生きてくると思うけどさ。

というわけで、わざわざ曲を調達し、今聴きながらこれを書いている。
選んだ曲は、生音系音楽サークル「Demetori」さんのマイナーゲームアレンジ、
アイギーナの予言より『フィールドBGM』を聴いている。
ゲーム自体は相当アレなのだが、フィールドの曲が死ぬほど良い、
そしてそれを拡張するかのような見事なアレンジ。素晴らしいにも程がある。

途中から、大魔司教ガリウスの曲にチェンジ。これも必至でクリアしたゲームである。


3.The last CD I bought
(最後に買ったCD)
最後に買ったのは、東方アレンジCD『No Genre 3 if』となるわけだが。
いろいろあって遅く買っただけのこのCDを書くのも私的になんなんだが。
東方アレンジでこれの前に買ったのは『東方Jazz 2005』であるはず。
同人を除けば、これ以前はダライアスボックス、その前は虫姫さまサントラ、となる。


4.Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
だからー、たった5曲選ぶとか、不可能もいいところだっつーの。
というわけで、相当好き勝手やらせてもらう。


1.上海アリス幻樂団の音楽
もはや四の五の言う必要は無いだろう。
ゲームと一緒に聴こうが単独で聴こうが、その素晴らしさは絶対的なもの。
ワタシの東方履歴のところにも、全8作+1作+CD3枚+αにおける好きな曲を書いたが、
悪いがあれ以上に絞ることすら不可能だ。
だがここでは、“特別な思い入れのある”に重きをおいて、東方紅魔郷のタイトル曲から2面ボスまでの
『赤より紅い夢』『ほおずきみたいに紅い魂』『妖魔夜行』
『ルーネイトエルフ』『おてんば恋娘』の5曲を挙げることにする。

理由は、弾幕STGを始めるきっかけの一つである紅魔郷体験版、
上記5曲を聴くと、そのころの初心を思い出すからだ。
『上海紅茶館』と『明治17年の上海アリス』は、それほど思い入れもなければ好きでもなかったり。


2.ライブ・ア・ライブ
ビデオゲームバトンで答えたとおり、自分のゲームミュージック好きの原点といえる楽曲。
…まぁ、初めて買ったサントラは武蔵伝だったりするのだが…それはまた、それ。
各編それぞれ、時代別に巧く音楽が作られている…どれも良い曲だっての!
まぁ何曲か挙げると…
『LIVE A LIVE』『殺陣!』『Unseen Syndrome』『鳥児在天空飛翔 魚児在河里游泳』
『WANDERER』『PSYCHOで夜露死苦!!』『MEGALOMANIA』
というかキリが無さすぎてどうしようもないというか、そういうのを察してください(汗


3.ロックマンシリーズ(1〜6)
ファミコンの6作品通して、名曲揃いすぎてませんか?凄すぎます。
なわけで、ワタシはこれらシリーズの音楽を全てカセットテープに録音したという。
150分以上あったと思うが、まぁ今となればサントラも出たしnsfでも聴けるし。
これまた異様なほどに好きな曲があるが、流石に挙げるとキリがないのは証明済みだ。
あ、あとロックマン&フォルテも音楽めっさ好き。
ロックマンXとかは実はやったことがなくて。


4.はじめに・・・
平成16年度、第67回NHK全国音楽コンクール高校の部の課題曲。
高校の時に合唱部にいたわけだが、3年間通して一番好きな曲はこれである。
音楽としても非常に素晴らしく心に残っているのだが、
「星があった 光があった 深い闇があった」から始まる詩もこれまた深くて良い。
この前年度の『この世の中にある』も、同レベルで好きかも。
NHKコンクールでは毎回毎回ツボにはまる曲ばかり持ってきてくれると思う。


5.グリーンスリーブス
小学校や中学校のとき、リコーダーで吹いたのが初めて聴いたときか。
もうその時からずっと、ワタシの心をとらえてやまない、イングランドの民謡である。
思えば昔っからこういう優しい旋律が好きだったんだなぁ。




…さて、ワタシとしてはミュージカルバトンを回すつもりはあんまし無い。
ビデオゲームバトンのところで書いた人たちで、もし自分も語りたいという人がいれば
ワタシから回ってきた〜ということにして可、とかそんな雰囲気がいんじゃねーか。




両方のバトンに答えたところで思ったが、バトンって答えることよりも語ることに意義があるんじゃないの?
ただぽんぽん回答するだけでなく、やはり理由をアツく語ることが面白さにつながると思う。

まぁ、長く書けば書くほど読まれない可能性は高まるけどね。
でもただ回答だけ書いて終わりってのも、ワタシとしては面白くないので見ない傾向にある。





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