Megamari 〜魔理沙の野望〜徹底攻略


リプレイ、ネタ動画まとめ



・各ステージ別攻略動画
各攻略ページにリプレイがあります。
霊夢 チルノ 咲夜
レミリア パチュリー 妖夢
幽々子 鈴仙 永琳

・キノコ25モード ノーコンティニュークリア    リプレイ
パスワード画面を全てキノコで埋めることで出現する、ホウキ以外の武器が無いモード。
特殊武器使用不可による大幅な攻撃威力低下、攻撃範囲の縮小により、
ボス戦の難易度が一部を除いてのきなみ上昇することになる。
その原因の最たるものが戦闘の長期化によるダメージの蓄積であろう。
各ボスの攻撃パターンと対処法をしっかりと頭に叩き込んでいてもなお、
元々ランダム性が高く激しい攻撃に長時間さらされることで死を迎えることも少なくはない。


とまぁ前置きはこんなところで、リプレイの簡単な解説を。
当然ですが、道中においてはスピードと安全性をなるたけ考慮したカンジになってると思います。
ボス戦に関していくつか挙げると…
・萃香戦で、操作ミスで瓶詰キノコ使用したorz しかも回復量はわずかww
・ボスラッシュで3ミスというどうしようもないッぷりを遺憾なく発揮orz
 霊夢戦は非常に上手くいったものの、妖夢戦と幽々子戦(2回目)はちょっとひどいかも。いろいろ。
・パチュリーカプセル戦もちょっと不甲斐なかった。
 ボスラッシュ以外でミスはしなかったものの、最後に究極のキノコ使用。

ノーミスへの道は険しい…



・ネタ動画など

咲夜ステージ、消える足場と移動床の複合地帯の抜け方


・パチュリーステージ、レーザー地帯の抜け方
  1up取得後左のルート右のルート


・サウザンドナイブズによる戦闘キャンセル
  パチュリー戦パチュリーカプセル戦で可能。

画面を切り替える寸前にサウザンドナイブズを使用し、これによって時を止めている間は戦闘が開始されないことを利用した技。
ただ、時を止めていられる時間は画面ひとつをギリギリ抜けられる程度の時間でしかないため、画面が切り替わる寸前でなければ失敗に終わる。




・ホウキの使用による壁抜けバグ     リプレイ   動画
  咲夜ステージで、リリカがいるところに行く方法

ホウキを地面スレスレの位置に出し、消える前に乗ると地形をすり抜けて落ちてしまうというバグ技。
このバグを使って咲夜ステージでのショートカットが可能。




・ホウキを使用して画面外のハシゴをつかんで登る      動画(3ヶ所)

画面が上にスクロールする場面で、下の画面にいるときにホウキを使って上の画面のハシゴにつかまることが可能。
動画の3ヶ所以外にも永琳ステージでも可能なのだが、ショートカットに使うには高さが足りない模様…




・8ボスステージタイムアタック その1    リプレイ

〜戦略解説〜
ステージ選択と武器選択は、
チルノ(アリス)→永琳(アリス)→鈴仙(アリス)→幽々子(魔理沙、ホウキ取得)→
霊夢(魔理沙)→レミリア(魔理沙)→咲夜(魔理沙)→妖夢(アリス、上海取得)
とした。
所要時間は26分以内。

防御力の低いチルノを先頭に、弱点武器を突ける順番。
鈴仙には本来妖夢武器なのだが、永琳武器のフォースクライシスでも7発で倒せる。
妖夢戦は、クイックシルバーを取らないため、紅色マジックとフォースクライシスで削り、サウザンドナイブズでとどめをさすというのが基本戦略。

この武器選択は、このあとのパチュリーステージのタイムアタックも見据えた上での選択となっている。
鈴仙武器だけはどちらで取っても良いのだが、上海人形をのちのボスラッシュでの妖夢戦で使うため、アリスで取得。

はじめに、咲夜ステージでのホウキの使用によるショートカット、妖夢ステージの三途の川渡りをホウキ+瓶詰魔力で全飛ばしすることを念頭に置き、あとは弱点武器の関係などからこの順での攻略となった。

細かなミスと一部ボス戦の手際の悪さで多少のロスがある。
最大限上手くいけばあと1分くらいの短縮が望めそうだ。
このパターンでのステージごとの進め方やホウキの使用ポイントは自分ではあらかた出し尽くした感があり、
これ以上の大幅な短縮は今のところ思いつかない。



・パチュリーステージタイムアタック    リプレイ

〜戦略解説〜
武器配分は、
魔理沙:霊夢、レミリア、咲夜、幽々子
アリス:妖夢、鈴仙、チルノ、永琳
である。
所要時間は19分程度。

紫戦最速はフォースクライシス必須。
萃香戦はリンカネーションゴーストでも最速でいけるが、ここ以外でバタフライストリームが
必要となるため、陰陽ストライクで最速を狙った。
ただ、萃香の攻撃が全方位弾の時は萃香が消えるまでの間隔が短く、よくて6発しか攻撃が当たらない。
もし運悪くこれが2回連続した場合は、萃香の攻撃が3周目に突入してしまい、タイムロスとなる。
サウザンドナイブズは、のちの戦闘キャンセルのためはずすことはできない。
ボスラッシュは、霊夢に陰陽ストライクで攻撃する以外はおおむね通常ステージと同様。
ただクイックシルバーの無い妖夢戦は、上海人形で削った後サウザンドナイブズでとどめとしている。
パチュリーマシンではバタフライストリーム、メカパチュリーでは紅色マジックが必須。

以上より、見落としがなければ、タイムアタックにおける武器配分は上記の形以外考えられないという結論に至った。
ただ、いまいち不足しているのはブラッディクルスの使い道…
道中とラスボス戦をふまえた上で、紅色マジック以上の働きができるならばこちらを選び、
変わりに魔理沙にサイコミサイルを持たせるという配分も可能になる。

各道中はホウキのパターンも考えながらある程度組み立てたが、まだまだ改善の余地はあるのかもしれない。



・真・パチュリーステージタイムアタック+最速動画用全ステージタイムアタック    リプレイ

〜戦略解説〜
武器配分や攻略順は特に変更無し。
パチュリーステージクリアの所要時間は17分45秒前後。
このリプレイを元にした最速クリア動画はゲーム動画ページにて。

ミスはそれなりにあるが大幅な遅れは取っていないだろうという感触。
萃香ステージ冒頭ですぐホウキに乗っているが、これはこのプレイ時初めて試したことであり、次の足場前でホウキを解除してしまった。ここはわざわざ武器変更してエネルギー節約しなくても、あとの魔力大回復アイテム2つでまず全回復できる。
また、萃香ステージはホウキ使用によるショートカット箇所が非常に増えている。
メディスンがいるところでエネルギーが切れてしまうので、それ以降は運が悪いとホウキが使えずショートカットができない。
次のマリサラステージも魔力回復は完全に運任せで、2ヶ所ホウキで飛ばしているのだが、運悪く回復に恵まれなければそれだけでタイムロスになってしまう。
それ以外に一番大きなミスといえば、ラストのメカパチュリー戦でドリルによって一度下まで落とされたことだろう。
あれが無ければ5秒くらい早かったんじゃないか…?orz

8ステージも概ねパターンの改善がなされていて、特に霊夢ステージと咲夜ステージにおいてはホウキ壁抜け&画面外ハシゴつかみでかなりタイムを縮めている。


いい加減煮詰まってきた感グイグイ。


・全ステージ通しタイムアタック    リプレイ〜そのいち そのに そのさん

〜戦略解説〜
ほぼ上記2つのタイムアタックパターンをつなげただけ、といったところ。
所要時間は45分。

今回、パチュリーマシン第1形態とメカパチュリー戦において、攻略法を変えてみた。

マシン第1形態にはフォースクライシスも効くのでそれを使ってみたところ、
ダメージを与えつつマシン下部に当てて攻撃をはじかせれば連射速度が格段に上がるため、
これを使わない手は無いということがわかった。

また、ラストのメカパチュリー戦では、巨大レーザーチャージ時間中にも紅色マジック埋め込みでダメージを与えられるため、
最初は陰陽ストライクでダメージを与えつつレーザーチャージ前から紅色マジックで戦うことにしてみた。
が、はじかれることで予想以上に連射可能速度が早く、勢い余って早く撃ちすぎた…
ダメージを与えられる時をしっかりと見計らって撃たなければいけないことがわかったorz
上手くやれば一度も巨大レーザーを撃たせずに倒せるだろう。

とりあえずこの2点をキッチリできるよう、また全ステージ通しでやり直すつもりでいます。



〜リプレイそのに〜
上記のことを含めた数カ所のパターンを改善したリプレイが録れました。
ただ、時間そのものは殆ど短縮されてませんorz  多少だけ?
霊夢ステージとマリサラステージでホウキのエネルギーが切れて時間をとられた、
ボスラッシュの永琳戦で泥沼化して悲惨なことになったなどの大きなマイナス点もあります。
あと、ラストのメカパチュリー戦でのレーザーチャージ、ダメージの都合上してこなかったとかw
メカパチュリー・チャージ中ショット埋め込み速攻撃破は、そのうち単独で動画にしようかと思ってます。



〜リプレイそのさん〜
さらに数カ所のパターンを改善したリプレイ。
所要時間は44分と、1分短縮。でもボケミスのため約30秒損してるから43分台も見えてます。

メガマリスレで提案された方法+パターン変更してるのですが、今回結構長め。
なので、圧縮ファイル内にそのあたりの解説テクスト入ってます。
面倒でクーリエあぷろだにアップしたものと変えなかったのでちょっとアレですがまぁ気にせず。





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